Who Twitter

2008年8月18日

IKEです

img.png
Who Twitter

一応一通り完成したので公開します!
ルールを簡単に説明すると。。
・画面真ん中ら辺にセリフが出ます。
・そのセリフを言ったであろう人物を下の写真から選びます。
・まわりにいろいろ出てるのはヒントです
・全部で10問あります

というような、いわゆる人物当てゲームです。

セリフやら、人物やらは「TwitterAPI」を使って
毎回毎回取得しているので、webサイトを閲覧するたびに変わります

今のところver2.0とかの構想はないけど、日常的な発言と、その発言者の顔写真?との組み合わせは、結構ギャップとかあったり、そのとおりだったりと、いろいろ面白い組み合わせがいくつもあった。
これを利用してまた別のコンテンツを作るのもおもしろいかもしれない。

PS。。。。
このコンテンツを作ってて一番楽しかったのは、最近マイブームのカオシレーターを使ってクリック音やBGMを作れたことだったりする(画面を押しただけだけど・・・・)。
けんさんが機材をいろいろと持ってきてくれたので、ぜひやり方を覚えて、今度の作品ではもうちょっとかっこいい音を作ってみたい。

投稿者:
ike

Asteriskを使って、電話で録音できる掲示板をつくりました。

voiceJam 1.0beta
http://voicejam.sonicjam.jp/
voicejam-bbs-posted-by-phone.jpg

大雑把なしくみ解説:
・電話の応答・録音はAsteriskが処理するAGIに記述
・録音が完了するとデータベースに完了ステータスを書き込む
・ブラウザでは電話番号とID番号を表示したあと、Ajaxによりサーバ上のステータスを定期的に確認する
・サーバ上のデータベースが完了ステータスになったらブラウザ表示を変更
・タイトルなどを入力して送信するとデータベースに情報を書き込み、投稿として保存される

Asteriskとは:
http://ja.wikipedia.org/wiki/Asterisk_(PBX)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060330/233889/

現在わかっている欠点:
・電話が1回線しかない
・話す時間が10秒間固定

version 2.0の構想はあります:
・声を変換するボコーダー機能
・タイムライン上に声を配置できる機能

投稿者:
ken

■概要
クレヨンフィジックスのような物理的な動きを
楽しむゲームをマルチユーザでできるようにする。
ゲームの内容については考え中。

■仕組み
サーバーサイドは、Red5 + JBox2Dを使って、
複数ユーザの操作の管理と物理演算をする。
クライアントサイドは、Flash + Box2DFlashAS3を使い、
オブジェクトを描画する。

■進捗
サーバーサイドで物理演算した結果を、クライアントサイドに送信し、
クライアントサイドで描画するまでのベースを作成した。

サーバーを用意できていないので動画でご覧ください。

■課題
・現状、クライアントの数は5程度まで。
 それ以上になると送信が間に合わないのか描画がカクカクする
・激しくオブジェクトを作成するとサーバーが落ちる
・作成したオブジェクトが消滅してしまうことがある

■今後
とりあえず動作することはわかったので、
ゲーム化しながら問題を解決していく。

投稿者:
arahan

IKEです。

自主制作として夜な夜なこっそりと進めてきた「WhoTwitter」の進捗報告をします。

img.jpg
WhoTwitter

一応簡単なサイトの説明を・・・
このコンテンツはTwitterを利用した、人物当てゲームコンテンツです。
写真、その他情報などはTwitterAPIを使って取得してます。

ある発言が表示されるので、その発言が誰の発言なのかを下の写真の中から選びます。
いろいろ表示されているヒントを参考にしたりしてください。
正解すると10pointもらえます。全部で10問やって、最後に合計点がでます。

■今回の進捗
・ちゃんと10問できるようになってます
・最終的な得点もでます

■今後
・下部の写真が出る部分に写真がでない場合が結構あるので直す
・ヒントをちゃんと作る
・サイトの説明ページを作る
・動きに関してはもうちょっと懲りたいなと思うところがあるのでやる

全体としての進行具合は80%です。
がんばります!
遅れてすみません。。

投稿者:
ike

monacaです。

自主制作の進捗報告です。
「擬音のイメージを視覚化する(仮)」

thumb080716.jpg
サンプル

■概要
黒文字のテキストをBitmapDataに変換して、その黒の位置を解析する。
位置情報を取得したら、その位置にその文字の擬音のイメージにあった動きや、
形のBitmapオブジェクトを配置し、アニメーションさせる。

■今回の進捗点
・前回は、最初から「ふわふわ」という文字を表示させていましたが、
今回はテキスト入力した文字が表示されるようにしてみました。
clearボタンで今表示されている言葉の物体をクリアして、また違う文字で実行出来ます。
・文字の動きもふわふわっぽい動きに近づけました。

■今後の課題
・もっと空間を感じる動きにする。
・マウスの動きにも関連して動かしたり、ユーザーが楽しいと思えるポイントを
付加出来るようにしたいです。

投稿者:
monaca

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